エネみらい南幌

札幌市のベットタウン・南幌町に40区画の低圧分譲型太陽光発電所。

北海道の中心地区として発展する道央圏にあり、大消費地・札幌市を間近にする南幌町。この街は今、地理的利便性を活かして軽工業旧都市といしての町づくりにも向けられながら、北海道の食糧提供都市として暮らしと産業のバランスのよい新たな魅力のまちへと、実り豊かに発展しています。恵まれたアクセス環境で多彩な企業が進出する晩翠工業団地において、北海道では画期的な試みとなる分譲型の太陽光発電所が誕生します。
エネみらい南幌|イメージ図1
エネみらい南幌|イメージ図2